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実写 映画 氷菓 広瀬アリス 山崎賢人 爆死に関連した画像-01


広瀬アリス主演「氷菓」が公開初週“ランク外”の大惨事!

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広瀬すずの姉でタレントの広瀬アリスと山崎賢人のW主演映画「氷菓」が全国225館で三連休の11月3日に公開初日を迎えた。

だが『氷菓』のレビューは芳しくなく、大コケの様相。姉の新作は初週からベスト10圏外という惨状とエンタメ誌記者は語る。

ネット上のコメントも「なぜ、実写にしたか謎すぎる」「広瀬アリスがイメージと合わない」「アニメの余韻を壊したくない」と手厳しい。

もう一人の主演の山崎賢人も当たり外れが多く、今回も『また出てる』と揶揄されていますが、現在公開中の『斉木楠雄のΨ難』はヒット中。


pokemon


ポケモンといえば、最近では「ポケモンGO」のほうが話題となっており、アニメのほうは・・・と思っている方も多いのかもしれませんが、今年で20年。0歳だった子は二十歳になりました。つまりあの頃子どもだった子たちはおとなになり、また自分の子に見せるという2世代に渡る国民的なアニメになっているのです。


https://twitter.com/rica_matsumoto3/status/885893148236328960/photo/1


7月15日本日公開となりました「劇場版ポケットモンスターきみにきめた」。サトシの声を20年間担当している、松本梨香さんも感無量のようです。今回のストーリーは今までの現役ストーリーやキャラクターとのリンクは無く、ゼロベースでサトシとピカチュウの出会いから始まります。つまり、20年前のあの出会いがリメイクされるというクダリですが、ストーリーは全く別です。

ネタバレするのもあまり良くないので、まだ見ていない人は閲覧は控えていただければと思いますが、さくっと話すと、伝説のポケモンに会いに行くという内容です。

ピカチュウとの出会い、奮闘、別れ・・・様々な感情が織りなす、新しくて懐かしい感動的な展開になっており、泣けるシーンも多いようです。中には大人でも泣けたという方も。

これからポケモンをやりたいという方にはオススメなのかもしれませんが、最もテンションがあがるのはやはり初代のあのテーマソングそしてついにあのピカチュウが・・・おっと、これ以上言えません!

という事で、ピカチュウ好きもポケモン好きも、サトシ好きも、ポケモンGから始めたぜという方も、ぜひ劇場へ!お涙ゲットだぜ!


ネットの反応

・ これは賛否別れそうだなぁ 
・ ポケモン観てきたー! すごく泣けたから絶対見るべき
・ ポケモン泣けた
・ ポケモンやばいよ!最後が泣けた
・ ポケモン映画のEDでも泣けた。
・ ポケモン泣けた…
・ 新作ポケモン、ミュウツーの逆襲並みに泣けた
・ やばかった~w 懐かしさと感動と人生振り返ってる感で最初から号泣してたwww
・ ポケモン見てきた、めっちゃ泣けた...けどいろいろ不思議感w
・ ポケモンめっちゃ泣けた。ソウジくんかわいい
・ ポケモン泣けた! 何回泣いたんだろ( ; ; )
・ ポケモン泣けたって人多いみたいやな…見に行きたい…
・ ポケモン映画めっちゃ泣けた。 多くは語らぬ、ただ泣けた
・ ピカチュゥゥゥウウ!!!! ってことで、ポケモン見てきた!
・ ポケモン映画で最後サトシが溶鉱炉から指立ててるところは泣けた

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君の名は。:ヒットの原動力は高校生 3割が劇場に足運ぶ - MANTANWEB

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フィールズ総研がネット上で実施したアンケートより、新海誠監督の劇場版アニメ「君の名は。」のヒットの原動力が明らかに。

余暇行動の実態や背景にある価値観などについて300の設問を設け、人口比率に合わせた6~69歳の男女1万1646人から回答を得た。

『君の名は。』の認知率は全体で47%。男性が41%、女性が53%だった。認知度のトップは女子高生で74%だった

鑑賞した人の割合は全体で11%。男子高校生が36%、女子高生が30%と他の世代に比べて突出して高かったことが分かった。

鑑賞の後押しをした理由のトップはテレビのCMで19%。続いてテレビのニュースが17%、LINEなどを含む「友人・知人からの口コミ」も17%あった。

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アナ雪の続編が、2018年に公開されるという情報が以前ネット上で拡散しましたが一体これはどうなったのでしょうか?現在既に制作されているのでしょうか、そうでなければ2018年といえばもう来年。そろそろ新しい情報が出てこなければ、再びありのままのアナ雪を見ることが出来ないということで調べてみました。


ー初出は2014年

ことの発端は2014年に海外サイトでアナ雪が2018年に公開か?という情報が拡散したことによるものです。その結果日本では「アナ雪続編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」などといつツイートが拡散したことにより既成事実となってしまった。しかし現時点では詳しい情報はなく、まだまだ真実味を帯びていないのが現状です。

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