2017年10月

にいち 漫画 髪 髪色 その一言に、救われた話に関連した画像-01


■ツイッターより




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島崎信長 鈴木達央 ツイッター 乗っ取り 実況に関連した画像-01


■ツイッターより


































































































































<この記事への反応>

信長さんのツイッターがめちゃんこうるせぇと思ったら達央

たっつん20秒間隔で実況ツイート

怒涛のツイートやばい

達央ジャックいつまで続くのwwww

何ツイートしたのか数えたけど、170あたりでもう諦めた

信長くん酒入るとやばいな

ノッブただのオタクだからすぐ語り始める

やっぱり信長さんと達央さんはいいですね~しんどい!!

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みんな聞いてくれ…

 

今さっき、前まではよく一緒に遊んでたけど、
俺が引っ越して以来あんま連絡とってなかった女友達からメールがきた。

 

懐かしくてワクワクしながらメール開いたら、

 

「ねぇ、今一人?
女の人の声するんだけど…」

 

って…

 

俺はもちろん一人暮らしなんだかどうしよう、
この家なんかいるのかもしれん…

 

怖くて眠れないorz

 

 

【解説】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『女の人の声するんだけど…』

と女友達は言っているが、

語り手の家の声を女友達が聞こえるはずがない。

 

もし聞こえているとしたら

盗聴器を仕掛けているのだろう。

 

 

ただ、メール内容

『ねぇ、今一人?
女の人の声するんだけど…』

を見ても、

自分の部屋のことを言われているとは

ちょっと考えづらいような…

 

「何言ってるんだ?」

って感じになりそうなのに

すぐに受け入れている語り手。

 

もしかして、

盗聴器も受け入れているからこそ、

このメールの意味もすぐに理解したのだろうか…

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ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。

 

「100ドルほど貸して欲しいんだが」

 

「100ドル、でございますか?」

 

応答した行員は男を一瞥してから言った。

 

「100ドルという少額のご融資ですが、
初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、
よろしゅうございますか?」

 

すると紳士は、
少し考えてから言った。

 

「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」

 

「ロールスロイス!でございますか?」

 

「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

 

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、
駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

 

行員は驚いて紳士に言った。

 

「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」

 

「いや、100ドルでいいんだ」

 

紳士はそういうと、手続きを済ませ、
車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。

 

行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、
厳重な監視の下に保管した。

 

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。

 

紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、
キーを受け取ると、
帰り際に微笑んで言った。

 

「6週間の旅行は最高だったよ」

 

 

【解説】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある紳士風の男は、

6週間をたった3ドルで

ロールスロイスを駐車することができた。

 

しかも、役員専用のガレージで

厳重な監視の下に保管されていた。

 

 

お金持ちほどこういう機転が利くように思う。

 

…だからこそ、

お金持ちになるべくしてなった

と言えるのであろうが…

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一人暮らしの友達の話。

 

朝起きて、アパートから駅まで誰にも会わず、
だだ大量のカラスが、飛んでいたらしい。

 

怖くなり、家に帰ってみて見ると、
トントンとドアを叩く奴がいて、
見てみると、救急隊員が、

 

「お亡くなりの方はいらっしゃいますか?」

 

と聞いてきたらしい。

 

無論友人は、
居ない!!とドアを閉めたらしいが、
外にまだ、いることにきづき、
ドアを足で蹴飛ばしたそうです。

 

今も平然とそこに住んでいる。

 

 

【解説】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友人の家にやってきた救急隊員は

『お亡くなりの方はいらっしゃいますか?』

と言っているが、

普通であればすぐに本題には入らないだろう。

 

「○○さんのオタクですか?こちらのお部屋に対して通報があったのですが…」

などといったように一度確認をとるように思う。

 

さらに、

『お亡くなりの方はいらしゃいますか?』

とは聞かないだろう。

 

普通は

「急病人がいると聞いてやってきたのですが」

などと言うのではないだろうか。

 

そもそも死亡しているという通報があったのであれば、

警察も一緒に来ているはずである。

 

なので、この救急隊員は偽物であろうが、

では、この救急隊員は何者なのだろうか?

 

大量のカラスが飛んでいたようなので、

カラスを連れた死神のようなものか?

 

もしかしたら、

この友達は死ぬ予定だったのかもしれないが、

大量のカラスを目撃したことで引き返したために助かった?

 

 

…でも、大量のカラスを目撃したために

本来死ぬ予定であった友達が死ななかったのだとしたら…

 

死神が大量にカラスを連れてきていたのだとしたら、

それが原因で友達が死ななかったわけだし、

死神も帰ったら上司とかに怒られるんだろうなぁ、

なんて思ってしまった。

 

まぁ、本当に死神かどうか、

カラスを連れてきたのかどうかもわからないが…

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