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米国・ニューハンプシャー州の警察が、車に置き去りにされた赤ちゃんがいるとの通報を受け、

現場であるスーパーマーケット「ウォルマート」の駐車場に駆けつけた。

暑い日の車内に置き去りにされた赤ちゃんを発見したジェイソン・ショート警部補は、窓を割り赤ちゃんを救出。

しかし、それはまるで生きているかのようにリアルな人形だった。

ショート警部補は「赤ちゃんは薄手のブランケットに包まれていました。

ソールのない靴から小さな足が出ていて、ミルクの入ったボトルも見えました」と地元メディアのWCVBに対し語った。

その後、警棒で窓を叩き割り赤ちゃんに手が届いたという。

「そして赤ちゃんの口に指をおいた時、『これは人形じゃないか』と思いました」と続けた。

▼こちらが救出した超リアルな赤ちゃんの人形
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